《チケット発売4/11(土)》企画展関連5月上映作品・トークイベント「宣材から見る、世界で注目される邦画の今昔」/GWのシネマセレクション

明日4月11日(土)より、以下の作品のチケットを販売します。
・企画展「シネマティック・ジャパンー世界を魅了した日本映画たち」関連5月上映分
・トークイベント「宣材から見る、世界で注目される邦画の今昔」(ゲスト:ダニエル・アギラルさん)
・GWのシネマセレクション


9:00より記念館窓口にて販売します。
また、2026年度友の会会員の皆さまに限りチケット電話予約を承ります。

・企画展「シネマティック・ジャパンー世界を魅了した日本映画たち」関連5月上映分

(左から)『羅生門《デジタル完全版》』、『乱《4Kデジタル修復版》』*2K上映

(左から)『A.K.ドキュメント黒澤明』、『映画の中の黒澤明 Filming Akira Kurosawa』*日本語・英語字幕付き上映

(左から)『座頭市と用心棒』、『子連れ狼 子を貸し腕貸しつかまつる』

(左から)『修羅雪姫』、活弁+生演奏付き上映『十字路』(国立映画アーカイブ所蔵作品)


・トークイベント「宣材から見る、世界で注目される邦画の今昔」

企画展「シネマティック・ジャパン」画像

 

5月9日(土) 14:00~

ゲスト:ダニエル・アギラルさん(映画史家/翻訳家)

開催中の企画展「シネマティック・ジャパンー世界を魅了した日本映画たち」に貴重なコレクションを出品されている、スペイン出身のダニエル・アギラルさんにご登壇いただきます。ダニエル・アギラルさんの日本映画遍歴を通じて、もう一つの日本映画受容史を探ります。

 

 

 

・GWのシネマセレクション

(左から)『落下の王国《4Kデジタルリマスター》』*2K上映、『愛を耕すひと』、『冬冬の夏休み《デジタルリマスター版》』